September 12, 2007
彼らは教育機関を「利用」しているが、教育機関に「助けて」もらっているわけではない。当然これらの機関を利用するには利用料がかかり、その利用料は基本的に社会ではなく自分が支払うことになっている。人生のやり直しも金次第なのだ。